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押し花用、花束の送り方 |花ぐるま

🔴お花の送り方
【注意①】土曜日は休業のためお花の受け取りが出来ません。
日曜日~金曜日の10時~16時に届くようにお送りください。(祝日は受け取り可)

【注意②】バラの花束の場合、ご注文のフレームに入る数をお送り下さい。
お花のご返却ができません。
押し花加工する本数(プラス予備)をお送りいただき、残りはご自宅でもお飾りください。

【押し花用、お花の送り先】
株式会社 花ぐるま
〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-15-10 大山ビル3F
TEL:03-5330-8790

【花束の送り方】
①花瓶に挿している場合:茎の切り口を濡らしたティッシュなどで包み、水が漏れないように茎の部分だけ小さなビニール袋に包んでください。

💐 A)花束デザイン
使用する包み紙とリボンは、必ず一緒にお送りください。
ラッピングの状態でしたら、外側の透明セロファンは使用しないので、テープで箱に固定しても構いません。

🎀 B)クラッチデザイン
使用するリボンを、必ず一緒にお送りください。
ラッピングの状態でお送りいただく場合、リボン以外は処分させていただきますので、テープで箱に固定しても構いません。

🔴 C)ラウンドデザインにリボンを付ける場合は、必ず一緒にお送りください。
ラッピングの状態でお送りいただく場合、リボン以外は処分させていただきますので、テープで箱に固定しても構いません。


②段ボール箱に、緩衝材(軽く丸めた新聞紙など)をクッション代わりにして、花束が動かないように、隙間に新聞紙等を入れて固定してください。お花がつぶれたり動いて傷が付かなければ大丈夫です。

③間に合いましたら、お名前とお花をいただいた日を書いたメモを同梱してください。

④気温の高い日や、お花の状態、運送に時間がかかる地域からの配送は、冷蔵便(チルド)もご検討ください。
冷蔵(チルド)の場合はお花が凍らないように、お花の周りは丸めた新聞紙を多めに囲み、お花の上にも一枚ふんわりかけ、冷気が入らないように箱の四隅はテープで止めてください。凍ると使えませんので「冷蔵(凍結厳禁)」と書いてください。

⑤送料はお客様ご負担でお願いいたします。発送伝票はお花到着の連絡まで保管してください。

※お花は作るものだけをお送り下さい。
余分は追加プレス代がかかる場合がございます
お花のご返却はしておりません

※ご宿泊先などから発送の際は、発送伝票にお名前をご記載ください

箱に固定できれば、新聞紙などの緩衝材はいれなくても大丈夫です。

お花を送る際の注意事項は、必ず自分で箱に詰めてから、宅配便や郵便局にお願いします。
花ぐるまでは、日本全国からお花をお送りいただいております。

花束のリボンは使いますので、テープで止めないようお願いします。

タオルやTシャツなどを緩衝材に使うと、重さで花が潰れてしまうことがあるので、おすすめできません。
また、緩衝材に入っていたものは処分させていただきます。ご了承ください。